こちらはタカダイオン電位治療器単体【中古】のページです
こちらはタカダイオン
電位治療器【中古】のページです
ーご注意事項ー
こちらは新品ではございません
動作確認済
除菌クリーナーで清掃済
当店保証1年
新品で購入後、数か月使用した美品です。
大きな傷や汚れなどはございませんがあくまでも中古品となりますので、
ご購入後の動作不良品以外のご返品ご返金は不可となります。
正しく動作することを確認済です。
生きた電子を体内へ
マイナス電子で
細胞を元気に!
タカダイオン電位治療器は直流の為、マイナス電子が1秒間に1870億個(マイナス300ボルトの場合)身体に満たされ続けます。
頭痛・肩こり・慢性便秘・不眠症でお困りの方におすすめするコンパクトサイズの家庭用電位治療器です。
こんな方におすすめ
実際に使ってみました
ゴム導子と金属導子の2タイプあり、どちらでも全身療法ができます。
イオンパンチで局所療法が使用でき、肩こりや筋肉のコリに対処できます。
マイナスイオン療法
(全身療法)
体にマイナス電子を負荷しながらの治療となります。
マイナスイオン療法を生体に与えることにより(導子を直接皮膚に密着させる)、 疲労し障害のある細胞を正常化して心身を健康にします。
血液を弱アルカリ性に是正し、自律神経機能のアンバランスを調整する作用があります。

イオンパンチ療法
(局所療法)
イオンパンチにより、ツボまたは痛いところにマイナスイオンを点打注入して、その刺激で病気を治そうとするものです。
イオンパンチで局所療法が使用でき、肩こりや筋肉のコリに対処できます。

タカダイオンは、マイナスイオンを体に与えることにより、疲労し障害のある細胞の正常化が期待されます。
タカダイオンは、マイナスイオンを体に与えることにより、疲労し障害のある細胞の正常化が期待されます。
美肌ケアにもおすすめ!
美肌ケアとして使う際は、オプション品の「イオンローラー」を1日10分程度お肌の上にコロコロ転がして ご使用します。マイナス電子を直接、お顔に付与できます。
二人で同時使用可能!

全身療法は、出力が同じになりますが、同時に2人の使用が可能です。

また同時に2か所に利用も可能です。例えば、イオンローラー(別売)でケアをしながら、パッドを用いた全身療法も可能です。

パッドは付属のベルトを使って身体に固定もできます。
タカダイオンの仕組み
治療器にセットされた導子(金属導子またはゴム導子)を皮膚に密着させることで、マイナス電子が全身の細胞へ運ばれます。

そして、マイナス電子が、全身の細胞に満たされて行き、傷ついて 機能低下した各器官の細胞に働きかけて、本来の機能を活性化させます。

新陳代謝が活発になると各器官を構成 する細胞の免疫力や自然治癒力が高まり、健康な細胞を取り戻します。 このように電子負荷を利用して細胞そのものを元気にさせるという療法は、 タカダイオン電位治療器の電子負荷の独特な効果です。
タカダイオン
電位治療器とは
タカダイオン電位治療器は昭和15年に高田蒔博士によって発明されました。 それは、人体は太陽からの電離線に非常に影響を受け、 体内に自由電子が増減する点に注目したのでした。

その時人為的に人体に電子を与える装置としてタカダイオン電位治療器が造られました。 その後17〜18年病院での臨床データーを集め動物実験などもやり副作用がないことを確認してから世に発表をし始めました。昭和32年頃のことです。

現在では、戦前から弟子のようにして高田蒔博士(昭和53年他界)について勉強していた広藤道男博士がタカダイオン電位治療器を引き継ぎ現在にいたります。
現在、2人の博士の遺志を引き継いだ治療器は(株)日本理工医学
研究所がつくっているタカダイオン電位治療器だけです。
弊社のタカダイオン電位治療器並びに付属品は、全て正規品です。
弊社のタカダイオン電位治療器並びに付属品は、全て正規品です。
東久邇宮記念賞を受賞しました
「タカダイオン電位治療器」はすでに忘れられていると思っていたところ 平成29年4月18日、高田蒔・広藤道男両博士の研究が認められ「東久邇宮記念賞」をいただくことができました。
この賞は埋もれている優れた研究に対して贈られるものです。
昭和15年に高田蒔博士によって発明された「タカダイオン電位治療器」ですが、21世紀の現代においても認められたことは、感慨深いものがあります。 いろいろなタイプの電気的治療器はありますが「タカダイオン電位治療器」は直流のマイナス電子を使った画期的な治療器である点が評価されたのでしょう。
戦前に発明されていた!
高田蒔博士がタカダイオン電位治療器を発明したのが戦前の昭和15年のことです。 人の体は宇宙からの電離線、中でも太陽の黒点からの中性子などの影響を受け体内の自由電子が増減することに着目したのです。
実験の為人為的に電子を体に与える装置としてタカダイオン電位治療器が誕生しました。 その後臨床にこの治療器を使う中でとても良い結果が得られました。
時代は終戦に近づき広島と長崎に原爆が落とされました。 広藤道男博士は広島県出身でしたので原爆投下後1週間ほどで広島に入りその惨状を見たのでした。
原爆の患者さんの特徴は一人でたくさんの症状があり、まるで病気のデパートのようだったそうです。 特効薬のない中で治療器にかかってもらうと非常に効果があったようです。
どうしてこんなにいろんな病気に効くのだろうと不思議だったようです。 この経験がのちの「細胞そのものが元気になるのでよくなるのだ」という考えに結び付いたようです。
使い方を動画でご紹介
使用手順
①電源プラグをコンセントに差し込みます。
②電源を「入」にします。
③ここがポイント!
アースチェックに指で触れて緑のランプが点灯するかチェック。
点灯しない場合は、コンセントの向きを差し換えた上で再度点灯確認をしてください。
④アースチェックが完了したら、金属プレートを出力端子に接続し体に触れさせてください。
⑤タイマーを回してタカダイオンスタート!
基本的には1時間単位で行ってください。
1時間以下で行いたい場合も必ずタイマーを一度「60分」まで
回してからタイマーを戻してください。
1時間以下で行いたい場合も必ずタイマーを一度「60分」まで回してからタイマーを戻してください。
⑥出力調整つまみを「300v」に回す(成人の場合)
出力電圧計を確認しながら、目盛りを「300v」までまわしてください。これで完了です。
⑦出力チェック
金属プレートを持ったまま「出力チェック端子」に触れ、緑のランプが点灯することを確認して下さい。
付属品


メーカー保証1年間
・取扱説明書内に保証書がございます。
・販売店名が保証書に明記されておりませんが、メーカーで出荷管理をしており保証は1年付きますのでご安心ください。
Q&A
-
A.タカダイオンは電気を流す治療とは根本的に異なります。マイナス電子を付与する治療器のため、 基本的に導子に触っても何も感じません。ただし皮膚の薄いところなどは人によっては多少何かを感じることもあるようです。
Q.低周波や高周波治療器のような痛みや、ビリビリ感はありますか?
-
A.<1日目>250ボルト30分から始め、1日2回程度、様子をみてかかってみてください。
<2日目>体調が悪くならなければ、300ボルト30分でかかってください。1日2回で様子をみてかかってみてください。
<3日目>調子が悪くならなければ、成人男女の目安である300ボルト1時間に延ばしてください。
慣れてからは、回数や時間はあまり気にせずお気軽にお使い下さい。
Q.どのくらいの時間を使うのが良いですか?
-
A.お子様もお使いいただけます。下記を目安にお願いします。
2~3歳 200V 10~15分
4~6歳 250V 15~20分
7~10歳 250V 15~30分
11~12歳 250V 30~60分
13~15歳 300V 30~60分
16歳以上 300V 60分
赤ちゃんは大人が抱っこをして、手か足をもってください。
Q.子供も使えますか?
ご注意
下記のような医用電子機器等との併用は誤作動をまねくおそれがありますので使用しないでください。
・ペースメーカー等の体内埋込型医療用電子機器を使用中の方
・人工心肺等の生命維持用電子医療機器を使用中の方
・心電計等の装着型の医用電子機器を使用している方
次の人は必ず医師とご相談の上ご使用ください。
・伝染性疾患のある人
・悪性腫瘍のある人
・心臓に障害のある人
・妊娠している人
・熱の高い人
・急性疾患の人
・血圧の高い人
妊婦さんの場合は妊娠がわかった時点でかかるのをやめていただいた方が良いかと思います。 ご出産後に再度かかり始めていただければと思います。心臓にペースメーカーがある方はお医者様にご相談の上ご使用ください。 体に負荷がなく副作用も少ない治療器なので今まで事故はありませんが念のためとなります。
*ペットにお使いの場合は肉球を触ってあげてください。
商品支払い方法
事前お振込み(銀行・ゆうちょ)でお願いします。
※クレジットカード支払いやその他のお支払い方法はご利用いただけませんのでご了承ください。
商品詳細
メーカー・種別 サイズ 付属品 ご注意
販売名:タカダイオンTK-2211
種別:家庭用電気治療器
メーカー:日本理工医学研究所
医療器分類:管理医療機器
医療機器認証番号:15800BZZ00780
定格電圧/周波数:AC100V (50Hz/60Hz)
定格消費電力:電位治療2.5W以下
タイマー:最大1時間
サイズ 本体 高さ10cm×幅26cm×奥行20cm
重量 本体重量 2.5kg
治療器本体1、金属導子2、ゴム導子1、ベルト2、イオンパンチ1、絶縁シート1、取扱説明書1
【下記のような医用電子機器等との併用は誤作動をまねくおそれがありますので 使用しないでください】
※ペースメーカー等の体内埋込型医療用電子機器を使用中の方
※人工心肺等の生命維持用電子医療機器を使用中の方
※心電計等の装着型の医用電子機器を使用している人
【次の人は必ず医師とご相談の上ご使用ください】
・伝染性疾患のある人 ・悪性腫瘍のある人 ・心臓に障害のある人 ・妊娠している人 ・熱の高い人 ・急性疾患の人 ・血圧の高い人