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ビワはバラ科の植物で、寒い冬に花をつけ
一年中その葉に緑をたくわえ、生命力旺盛で、
その緑の葉は昔から胃腸の働きを整え、痰を切り、咳を抑えると言われてきました。
ビワの葉の成分は、ブドウ糖・蔗糖・果糖・マルトース・でんぷん・デキストリン・酒石酸・クエン酸・リンゴ酸・アミグダリン・タンニン・サポニンなどです。
家庭の味方
甘くておいしいビワ。おやつとして口にしたことのある方も多いかと思います。
ビワは生命力が高く、その葉や種子を様々な方法で身体に取り入れる方法が広がりました。
特に、葉の利用方法が広く知られていますが、花や果実、根や種子にも身体によい成分が含まれています。
特にビワの種は天の恵として利用され、「天神さま」と呼びました。
「枇杷の種(粉末)」の召し上がり方
一般的には、水かお湯と一緒にお飲みになるとよいですが、お好みで牛乳などに混ぜてもお召し上がりいただけます。
その他、みそ汁など、料理に混ぜてお召し上がりになることもできます。
(容量の目安)薬味用の小さいさじで、一日10~15杯(10~15cc:7~11g)を目安にお召し上がりください。(お子さまはその半分程度。体重に合わせて量を調節してください)
オススメは朝お湯に溶かして

商品詳細
琵琶の種(国産)焙煎品
【粉末】280g入り
【ご注意】 この製品は食べ過ぎるとおなかが緩くなることがあります。一度に過剰に摂取することはおやめ下さい。
【ビワの種の摂取についてご不安な方へ】メーカーの回答を記載いたします。
農林水産省では「シアン化合物(アミグダリン)が10 mg/kgを超えていないことが確認された食品は、適量であれば、安全に食べられます、としています。
商品「びわの種」および「びわまる」は、原料となる種が10 mg/kgの基準値以下であることを確認してから製造されています。
びわメーカーの
社長様からのお話
びわの種とびわまる

「「びわまる」はびわの種子を乾燥、焙煎、粉末化して錠剤にしてます。
「びわの種」は、錠剤にせず粉末になります。
錠剤は、チュアブルタイプで、そのまま食べることもできます。
毎月欠かさず飲む方が多い人気の商品です。
びわ葉のゆ

冬は、「びわ葉のゆ」もとても人気があります。
冷えとりや湯冷めしにくいお湯になり、優しいお湯になります。
追い炊きして何度も使えます。
ビワの葉60%よもぎ40%配合で、お湯はほんのりピンク色に染まります。
10~15分で大変良い香りがでてきます。